'Tis Not Eaten When Rotted.
詩人
肯定、だと思う

詩人はそうなるための家に生まれ
無自覚にその他大勢の人々は
冷淡と怠惰であるだけの蔑みの中
感性の言葉は失われ恐れの内へ
放出される言葉は既成の毒の色
何を話そう
 何も話すことはない
誰も 
何も 
誰も話していない
何も語られていない
表現されていることは何もない
肥えた勝手が現実に美化をまとうだけ

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